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患者様の声

マイクロスコープによる高精度な治療をお約束します

インフォメーション

  •  ベビーシッターが不在の時がございます。
  • ベビーシッターをご希望の方は、予約時にご確認ください。

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  • 土曜日は大変混みあっているため、なるべく平日のご予約をお願いいたします。

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  • ≪年末年始のお知らせ≫12月30日(金)~2017年1月3日(火)は、年末年始の休診とさせていただきます。

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  • 12月7日(水)から12月9(日)の間、院長はニューヨークコロンビア大学でのインプラントシンポジウムに参加してまいりますので不在となります。

  • 10月13日(木)午後は、院内研修会のため、午後休診とさせて頂きます。

  • 8月14日(日)から17日(水)の間は、夏季休診とさせて頂きます。ご不便をおかけしますが、宜しくお願いします。

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  • 7月30日(土)理事長の久保倉は韓国の延世大学で行われるインプラントセミナーに参加しますので、不在となります。又、8月2日(火)から8月7日(日)までは米国ロサンゼルスで開かれる米国審美歯科学会に参加しますので不在となります。

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  • 7月2日 今月末に10台目のマイクロスコープが導入される事になりました。今までは、10台の治療椅子のうち1台が未設置でしたが、これで全ての治療椅子での設置が完了します。機種は全てドイツのツァイス社のモデルで統一。恐らく、設置台数ではクリニックにおいては世界一ではないかと思います。

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  • 厚生労働省より「かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所」に当院が認定されました。専門的な予防歯科、定期メンテナンスを行う医院として、これからも患者様のための医療を行ってまいります。詳しくはコチラ

  • 4月27日 理事長の久保倉は4月28日から5月3日まで、世界一のインプラントロジストと言われるスイス、チューリッヒのグルンダー先生のオフィスでのセミナーに参加してきますので不在となります。副院長の増永、小倉は、4月28日から5月7日までニューヨーク大学で行われるインプラントセミナーに参加しますので不在となります。ご迷惑をおかけします。

  • 4月20日 今週発売の「週刊ポスト」に当院の「短期間集中 特別コース」の内容が掲載されました。限られた時間を有効に使いたいビジネスマンに少ない通院回数で治療を実現する医療サービスとして紹介されています。詳細はこちら

  • 4月12日に当院に2台目のセレックが導入されました。今回導入のセレックは最新鋭の4軸制御ファインミリング仕様です。首都圏でセレックが2台導入されているのは、当院だけだそうです。歯を治すのに、金属が当たり前になってしまっている日本。本来の歯の色や性質に近いセラミックによる治療をもっと推進してゆきたいと思います。

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  • 1月12日に、当院に一台有りましたドイツのメーラー製のマイクロスコープを都筑区の都筑キッズデンタルランドに移設し、ツァイス社のマイクロスコープに入れ替えました。これで当院のマイクロスコープ9台は全てツァイスになりました。やはりマイクロスコープはツァイスですね。

  • 本年内は29日(火)午前までとなります。新年は4日(月)からの診療となります。本年は、昨年にも増して患者さんの御来院を頂きました。特に歯のメンテナンスと言う思想が普及し、数年前よりも口の中がとても奇麗になっている方が多い事にスタッフ一同、大変喜んでおります。来年もよろしくお願いします。

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  • 院長の久保倉は12月7日(月)〜12月12日(土)米国、ニューヨークにあるコロンビア大学でのインプラントセミナーに参加しますので、不在となります;

  • 11月11日(水)~15日(日)はカンボジア:プノンペンの大学で講義を行うことと、同国、シェムリアップで開かれるICOI(国際インプラント学会)アジアパシフィック支部総会に出席のため、院長は不在となります。

  • 10月15日の午後は院内研修会となりますので、午後は休診させて頂きます。

  • 6月29日~7月4日 インプラント無料相談会を実施します。予約不要ですのでご来院お待ちしております。

  • 5月7日 即日でセラミックスによる治療が終了していまう驚異のシステム、セレックを導入しました。
    http://www.cerec-style.com/
    奥歯の銀歯を白いキレイな歯にしたい!そんな審美ニーズに強い見方です。詳しくはコチラ

  • 2014年
  • 12月1日 マイクロスコープが9台となりました。
                ツァイスのマイクロ設置では大学病院を含めて日本一ということです。

  • info   託児保育の時間を拡大、延長致しました。詳細は「ベビーシッター」のページをご覧下さい。

  • info   専用駐車スペースが3台分増えて8台になりました。左のメニュー「アクセス」より場所をご確認下さい。

小机歯科 ブログ

根管治療による骨の再生

本日、2年前に当院で根管治療を行った患者さんが来院されました。 初診時には「左目の下を押すとプカプカして痛い。」とおっしゃいました。 歯科用のCTを撮影してみると、左上の犬歯の根の先に、拇指頭大(親指の頭の大きさ)程度の骨が無い部分が存

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デンタルフロス タイプ別おすすめは

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当院のインプラントが選ばれる8の理由

1.世界最先端の情報と技術

imp_photo_0831.jpgインプラントを始め、歯科医療は刻々と進歩しています。当院のスタッフは、歯科医師ならび、他のスタッフも世界の主流で最先端の情報知識を習得すべく、世界中の多くの学会へ研修に出かけています。中でも歯科医療先進国であるアメリカでの研修・学会参加・講演等での発表を重ねています。又、持ち帰った知識は勤務のスタッフ方にも共有できるように研修会を開いております。

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・ミシガン大学 3回
・コロンビア大学 2回
・南カリフォルニア大学
・ハーバード大学
・ニューヨーク大学
・カリフォルニア大学ロサンゼルス校
・インディアナ大学



これからも様々な大学に足を運び積極的に最先端の情報・技術を吸収し腕を磨いていきます。勤務の先生方もハーバード大学やミシガン大学に足を運んで研修を重ねております。

 

→ 安全確実、最先端のインプラント治療への取り組み

2.国際資格所有者によるインプラント

ICOI

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今や多くの歯科医院で行われる様になったインプラント。日本では歯科医師免許さえ有れば、何の研修も受けずに行っても合法です。しかし、米国ではインプラントについての国際資格(ICOI資格)を所持していなければ殆ど行う事ができません。なぜならば、日本の様に国民皆保険ではないために、民間保険会社が大きく関与しています。よって、研修が少ない歯科医師が行ったインプラントが原因でトラブルを避けたいために国際資格を所持していないと行えないのです。

3.無理に勧めません

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当院では、インプラントの専門医でもありますが、義歯(入れ歯)においても専門医を自負しております。

全身疾患等で、インプラントが不向きな方や、どうしてもインプラントが怖い方には義歯による治療も行えます。

 

 

パーシャルパラレルミリング義歯

4.メンテナンスを重視します

インプラントは、埋める位置、方向等、歯科医師の技術に関わる部分も多いですが、患者さんの清掃状態、喫煙の有無等によっても、その予後は大きく左右します。当院では、歯科衛生士による継続的なメンテナンスを非常に重視しております。逆に、メンテナンスに来られない方のインプラントはお断りしています。

5.総合一貫治療体制

インプラントは歯が無い部分に埋めれば良いものではありません。どうしてその歯が失われたかから考える必要があるのです。口の中が汚くて虫歯になって、それを放置した為に歯が失われたのか、それとも歯周病で歯が失われたのかでは、その原因が大きく違います。よって後者の場合は、徹底的に歯周病の治療を行って、症状が進まない安定的な状態にしてからでないと上手く行きません。

又、過度な力によって歯が失われた場合は、矯正治療を先行して、他の歯の位置を矯正してからでないと、インプラントもダメになってしまいます。当院ではインプラントを行う歯科医師が矯正治療も担当します。つまり、インプラントと矯正の両方の知識が無いと上手く行かないのです。

6.万全な感染対策(滅菌)

sterimaster_0831.jpgインプラントは、患者さんが想像する以上に多くの器具や機器を使います。それらをしっかり洗浄、滅菌してインプラントを行うのは、基本中の基本です。

また、日本よりもはるかに厳しいヨーロッパ規格クラスB プレポストバキューム式の滅菌器「Lisa」が設置されております。

又、7分で滅菌が完了するステリマスターも設置してあります。この機器は通常の5分の1程度の時間で、滅菌が終了します。インプラントの施術中には突然必要になる器具が生じる場合があります。そんな場合でも安心して滅菌を行い使用する事ができます。

→当院の感染予防を詳しく知る

7.最新鋭の設備

Cart-Navident-386x800.png当院では、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)9台のマイクロスコープがあり、インプラントに於いても当然使用をします。又、インプラント治療においては、自院設置が必須な歯科用CTも装備されています。

そして、術中にドリルの位置が正確に判るカナダ製の最新鋭インプラントナビシステムのナビデントも導入済みです。

8.他の医院で断られても大丈夫な技術

illust0914.png当院において、骨が少ないためにインプラントができないという症例は、ほとんどありません。他院で断られた患者様の難しい症例を多数受け入れております。
インプラント手術は、顎の骨にインプラントを埋入し固定させますので、その土台となる骨が少ない場合は、そのままでは手術を行うことができません。このような場合の対処法として、当院では骨造成の再生治療(骨を造る手術)により、難しい症例にも対応しています。
他の医院で治療を断られた患者様もお気軽に当院にご相談ください。

→骨が少ない場合の治療 

  →GBR

【最善の治療を患者様に提供したいと願う心】

当院は、患者様が10年後、20年後にご満足いただける診療を目指しています。 世界レベルの最新情報の収集と世界で認められた臨床結果に基づく、メーカー選定、機材導入、治療技術の向上など、すべては患者様のためにあります。

それは常に最善の治療を提供していきたいという想い、我々の理念「敬友会の診療所に来て、良かったと思われる事」が原動力となっています。積極的に生涯研修、研鑽を積むことをお約束します。


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