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芸能人や海外セレブも!歯列矯正「インビザライン」

投稿日: 2016年12月25日  | カテゴリ: 歯列矯正

 

3-1.png透明のマウスピースで歯列の矯正を行う「インビザライン」は人目を気にせず歯並びの矯正治療ができるので、多くの有名人や海外セレブにも人気の矯正治療法です。ジャスティン・ビーバーもインビザラインで矯正治療したそうです。

海外セレブだけではなく、日本の有名人・芸能人でもインビザラインで矯正治療した人は多いようです。道端ジェシカさんや柴田理恵さん、加護亜依さんなどもインビザライン経験者ということです。

ワイヤーの矯正装置を装着してテレビに出演する方もいますが、透明で装着していても、ほとんど気付かれないインビザラインは、やはり有名人にとってかなり便利な治療法なのでしょうね。


3-2.gifほとんど誰にも気付かれず、違和感や痛みも少なく装着できるインビザラインの矯正治療は、常に人に見られるような受付や営業、接客の職業の人にとっては特にメリットの大きい治療法なのかもしれませんね。

 

インビザラインは、1日20時間以上装着しなければいけませんが、取り外しもできるので、食事の時に外せば、普段と同じように食事を楽しめるでしょう。また、ワイヤーと違って舌が金属にぶつかる事もないので、しゃべりやすいというメリットも。

 

今や世界45カ国以上で実施されているというインビザラインは、精密な映像解析とたくさんの症例結果をもとに矯正治療の計画が進められていくため、理想の歯並びを実現しやすいのです。ただ、どのような歯並びでもインビザラインで矯正できるというわけではありません。重度の不正咬合や顎がずれている場合にはインビザラインではなく、ワイヤー・ブラケットでの矯正が必要です。

 

インビザラインは、軽度から中程度の不正咬合に適した矯正法ですが、後戻りの再治療や、歯根を移動させなくてもよい場合にもインビザラインでの矯正が可能です。

そして、三次元シュミレーションを動画で精度の高い予測が可能という部分も、インビザラインが選ばれる理由のひとつです。

 

インビザラインは脱着できるので、自己管理は必須です。食事の時にインビザラインを外してそのまま装着するのを忘れたりすると、矯正効果が出ませんから、1日20時間以上装着するよう、自分で管理する必要はあります。

 

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★歯の矯正をしている芸能人

 

3-3.jpg常に人目にさらされる芸能人は、歯並びがキレイで白い歯である事が求められる職業でもありますよね。そのため、歯の矯正をして歯並びを整えている芸能人はとても多いです。実際に、歯の矯正をした芸能人・有名人は、南明菜さん、夏目三久さん、島袋寛子さん、本田翼さん、能年玲奈さん、蒼井優さん、重盛さと美さん、ウエンツ瑛士さん、大島優子さん、マツコ・デラックスさん、田中みなみさん、小雪さん、藤原竜也さん、沢尻エリカさんなど、あげればきりがないほどいます。

 

昔は、矯正にはワイヤーが使われていて、矯正しているととても目立ったのですが、今は目立たない矯正装置や矯正法があり、装着していても話やすいので、芸能人でも矯正をしやすいのでしょう。

 

しかし、目立たないとはいえ、矯正治療後は今までと違ってキレイな歯並びになるので、矯正前の歯を知っている人にははっきりと違いが分かります。

特に分かりやすいのは八重歯でしょう。芸能界にデビューしたばかりの頃は八重歯があったのに、いつの間にか八重歯がなくなっている・・・という芸能人は多数います。八重歯ではなくても、昔の写真と今の写真を比べると、たくさんの芸能人が歯列矯正をしている事が分かります。

 

歯列矯正は、整形とは違って見た目を整えるというメリットだけではなく、噛み合わせが良くなり体調が良くなるなど、健康面でのメリットも大きいです。
忙しい芸能人にとって歯並びを整える事は、単にイメージアップをはかるだけに納まらず、健康管理の一環としても役立つ事です。

 

芸能人は、歯並びがいいのが当たり前というふうに思ってしまいがちですが、実は誰もが歯並びに恵まれているわけではありません。過去と現在の写真を見比べると、歯並びの違いは明らかで、芸能人のほとんどが芸能界に入ってから歯列矯正をしているという事が分かるでしょう。

 

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