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パーシャルパラレルミリング義歯

パーシャルパラレルミリング義歯が選ばれる理由

美味しいものを食べたくありませんか?

inchou.jpg皆様、はじめまして!小机歯科医院の久保倉と申します。

小机歯科は、1986年に開業以来、地域に根ざした診療を行うと共に、
どの分野でも専門医としての実力を備えるべく研鑽をしてまりました。

2010年には100メートル程移転し、歯科用CTや、マイクロスコープの増台を行い、
更に充実した医療が実践できるように日々努力を続けております。


● インプラントを勧められたが、怖い。

● インプラントをするには、骨が少なすぎると言われた。

● 使っている入れ歯が、動いて引っ掛けている歯も動いてきた。

● 食べていても、入れ歯は動かないけど、入れ歯を引っ掛けている金具が見えて嫌だ。


こんなお悩みを持った方も多いと思います。インプラントは確かに良い治療です。
しかし、骨の様子によっては向かない方もいらっしゃいます。その様な方に無理にインプラントを行う事により感覚の麻痺等の問題が起こってきているのも事実です。
又、その様な場合に入れ歯にしても、ガタガタしてよく咬めない、そして、次々と歯を失って、入れ歯の作り替えばかりしている、といったことも。

当院では、インプラントが向かない患者さまや、インプラントが怖い方に対して10年以上も前から
パーシャルパラレルミリングと言う義歯による治療を行なっております。

このパーシャルパラレルミリング義歯は、日本の大学で開発された義歯です。以前に、コーヌステレスコープと言う義歯が流行した時代が有ります。しかし、10年以内に使えなくなってしまう事が多くその反省から生まれた国産技術です。
パーシャルパラレルミリング義歯は、ガタガタしません。だから咬むことが出来ます。しかも義歯を引っ掛けている歯に優しい構造です。部分入れ歯に於いては、最高級の義歯と言えます。

しかしながら、パーシャルパラレルミリングは、ミクロの単位の精度が要求されますのでどこの歯科医院でも出来る義歯ではありません。歯科医師も然る事ながら、歯科技工士の技術が高くないと絶対に成功した義歯は入りません。

当院では、10年以上に渡る、歯成会の秋山技工士とタッグを組んで、数多くのパーシャルパラレルミリング義歯を患者さまにお届けしてまいりました。その患者さまの多くは、あのまま前の入れ歯を使っていたら、総入れ歯になっていたと思うとゾッとするとおっしゃいます。

部分入れ歯でお困りの方は、是非ともお気軽に当院にご相談ください!

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