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ホーム > インプラント科 > 当院でのインプラント

小机歯科医院のインプラント

どこの歯科医院のサイトを見ても、インプラントと必ず書いてあり、極端に安いインプラントまでありいったいどこでインプラントの施術を受けて良いのか判らないと思います。

当院でのインプラントは、開業当初の27年前から行っております。人工サファイアから始まってバイタリウムと言う金属や、現在のチタン合金に至るまでを行ってまいりました。

当院では、単なるインプラント埋め屋では無く、周囲の状態を改善してから行う事を行っておりますつまり、歯周病の場合は、徹底的な歯周病の治療を、虫歯ばかり作ってしまう方は食事指導から行い、その様な状態を改善してから行っております。

又、海外にも積極的に足を運び、過去10年以内だけでも、ミシガン大学には3回。ニューヨークのコロンビア大学には2回、その他はハーバード大学、ニューヨーク大学、南カリフォルニア大学、カリフォルニア大学ロサンゼルス校、インディアナ大学等で、世界最先端のインプラントを学んでまいりました。これらの大学では最低一週間は滞在して講義を受けたり実習を受けてまいりました。これだけ海外の大学でインプラントを学んだ歯科医師は日本随一と自負しております。


又、世界的に権威の有るICOI(国際インプラント学会)の指導医を取得しております。この資格は非常に取得するのが難しく、日本国内でも毎年1人位しか合格しません。

歯科用CTも院内に設置してありますので、術中の撮影してインプラントの方向を確認する事もできます。これはかなり重要な要素です。


ICOI 認定医証

ICOI 指導医証

安心安全なインプラント

  • 今までの埋入本数は765本(2012年2月)
  • インプラント経験年数 27年
  • 周囲の歯との調和を考えたインプラント
  • ICOI(国際インプラント学会)米国認定医・指導医 
  • マイクロスコープによる精密な手術と補綴
  • インプラントを埋める際には無痛
  • 多くは、歯茎をはがさないフラップレス手術をなるべく採用
  • 日本製シェアNO1インプラント(JMM社)又は、米国の最先端インプラント(バイオホライズン社;レーザーロックインプラント)を使用
  • CTによる診断
  • 全ての生物が存在しない完全滅菌をした器具を使用
  • 歯に相当する部分の技工は名人に依頼
  • 術後の定期健診を重視しています
  • リスクが高い場合は、インプラント以外の方法も説明。

 

インプラントの費用

格安のインプラントも多々有ります。これは米国でも全く同じと言われています。医療広告が自由な米国では、骨が無くても移植もいらないインプラント等、沢山宣伝されているそうです。でも、そんな事は神様では無いから出来ないのです。ですから米国の大学のインプラント科でも30%から50%がその様なインプラントを行なって、炎症を起こしたり、抜けたりしてしまった後始末です。日本でもほぼ同じと言わています。

私たちは、冒険はしません。文献に基づいた安全な医療しか行いません。ですから格安のインプラントに比べれば割高かもしれません。しかし、インプラントは体内に埋め込んで、長く使うものです。その点をよくお考えになって、施設をお決め下さい。


消費税別

インプラント(上部構造含む奥歯)

一歯につき
380,000円

インプラント(上部構造含む前歯)

一歯につき
400,000円

抜歯即時インプラント

一歯につき
400,000円

ソケットリフト

一歯につき
50,000円

GBR(造骨)


80,000円~

サイナスリフト


200,000円

遊離歯肉移植(動く歯茎を改善)


80,000円

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